Indie Games Life β版
ともしび

ともしび

手掛かりはわずかな光。記憶と暗闇をたどる分岐型の心理ホラー体験。

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このゲームについて

主人公は、何も見えない暗闇の中で目を覚ます。

かすかに見える光だけが、ただ一つの手掛かり。導かれるように進んだ先には、本来ここにあるはずのない・・・かつて子供時代に持っていたおもちゃが置かれていた・・・。

本作は、記憶と心理をテーマにした一人称視点のホラーアドベンチャーです。

プレイヤーは真っ暗な空間をさまよいながら、さまざまな記憶、怪奇現象に触れ、

「自分がなぜここにいるのか」「これからどうすべきなのか」を徐々に明らかにしていきます。

選択によって物語が分岐し、複数の結末が待ち受けています。

静寂の中に潜む恐怖、心に触れる物語体験を、ぜひ味わってください。